lilacのブログ

宗教、アメリカ生活、私の病気、子育て、ペットの事など書いていこうと思います。

ご挨拶

お久しぶりです。

ダルメシアンのハルです。


なんとも美味しいものを食べました。


ドッグフードの注文が遅れている為、


味噌汁ご飯とおからプッチンゲを食べました。


味噌汁は、ミラクルジュースに入れるビーツの葉っぱと、豆腐、ニラが入っていました。


美味しかった〜

今年も宜しくお願いします。


ダルメシアンのハルより。

地底人たちが地上に上がってこれる日は

地上人になれない共産圏のクリスチャン達


何故…北朝鮮に、神様を伝えようと思ったのか…


亡き母の願い…

北が故郷だから


拷問を受けた時の話…


拷問した者を許せるか…


なぜそこまでして…神様を忘れさせようとしたいのか?


神の道を生きるということは死ぬことだと、細胞にまで刻み込ませる拷問…


全て忘れてしまったという。

少しづつは、回復したものの、昔ほどの記憶力は亡くなってしまったそうだ。


北朝鮮を訪問した牧師たちの中で、

イエス様の話を誰もしなかったらしい…191人目の宣教師だけが、北朝鮮幹部の前で話した…


もしも、南北統一になり、北から難民が押し寄せた時、パンとミルクを準備するものはどれくらいいるだろうか…


北朝鮮語のBibleを、印刷中だという。


既に同じ民族でも言語が通じない部分があるようだ。


アメリカに、どれくらいの北朝鮮の学生が留学生として来ているかご存知ですか?


多くて6000名少なくても2000名だそうです。


アメリカで学ぶ北朝鮮の学生たちがこれほど多いとはびっくりしました。


拷問の後遺症についても考えさせられました。


地底人たちが地上に上がってこれる日は、神様を証せる日なのかもしれないと思いました。



ありがとうございました。

北朝鮮のクリスチャン

ボイラーの消えた家に帰る。

冷たい空気…布団の中も冷え冷え…


スイッチを入れたので、部屋は暖まってくれるだろう。


電気マットも、ゆっくりと暖まることだろう。


これでよし。


感謝



感謝


共産主義圏内での

クリスチャン達の宣教活動報告を聞いてきました。


韓半島南北戦争時の米軍が、北朝鮮の、クリスチャン達を先立ち安全なところへ移動させた事、

特に牧師の家族は北朝鮮から遠い、済州島に避難させたこと。


なぜならば、戦争が終わって一番必要な人たちがクリスチャンであり牧師達だと言う理由だったそうです。


1906年頃から〜最近までの北朝鮮のキリスト教時代をざ〜っと学ばせてもらいました。


お父様の歩まれた路程を、重ねながら聞かせてもらいました。


貴重な学びの場でした。




ブログを読んで下さりありがとうございました。