lilacのブログ

宗教、アメリカ生活、私の病気、子育て、ペットの事など書いていこうと思います。

二世祝福も誰でも良い基準か?どうか?

神々の戦いは、続く…

ヒョンジンニムの礼拝も、サタンに対して徹底的に分析し、それらに相対するもの同様サタンの手先と分別される。


祝福家庭の分別期間か?


心の弱く純粋なものは、自分の事だ…と深く反省し悔い改めようとする。が


心が頑なですでに自分は救われている何の悪の欠片もない!


頑固な魂は岩のごとく立って動かない。


マルスムは自己中心的に解釈される。


悔い改めることは決してない。


不安と恐怖で右往左往するのは、心優しき人たち。


世界の問題も自分の問題、

私が問題……哀しい…申し訳ない…神様とお父様…


ここ、何日か祝福について子どもたちと話をしていました。


子供の頭の中に残っている祝福修練会、証、原理セミナー等では、


誰でもいい!と思える時こそ祝福を受ける基準だという事です。


それを聞いて…私も反省…


韓日家庭なものだから、誰でもいい!という基準でこそ国家を超え神の国を作る働き手人たちとなれる。

もしも、相対者が協会を離れたりしたら再祝福!

どこかで見かけた協会の中にはよくある風景。


何故か?と深くは洞察もせず見過ごした期間だったかもしれないと思い出します。


再祝福に燃える情熱をかける一人の婦人を見て、再祝福を何故?

なんとなく洞察していくと出た答えは、

祝福家庭として今度こそ失敗のない家庭を作ってみたい…

純粋で正直…その代価は長く複雑な気の遠くなる未来を予感させる…


統一教会も、祝福はなぜ受けるのか?


誓いの中になんと書いてあるのか知って誓ったのでしょうか?


なんとなく感覚で良き夫婦として家庭を築く?


神様とお父様の家庭の為そして人類のために、毎日唱える家庭メンセは、どうですか?覚えていらっしいますか?



子供が誰でも良い基準に、ちょっとつまずくのは、信仰が足りない!

と、思いますか?


子どもたちの質問に向き合う事も大事な事と、思います。

五体満足で生まれることができなかった人たち、メンタルの病と日々闘う人たち…

祝福は血統を残していく、誰の血統を残していくのか?


祝福結婚は理想論ではなく現実問題です。


優秀な血統を残すためにある国の方々は親の決めた見合い結婚で結婚式の当日に相手と初顔合わせ…

なぜか生まれた子供は天才!

なぜか?

多神教の神々の力か?


アメリカに来て子育てをする中で知ったことですが…


優秀なものだけを選別しょうとするのが悪魔なのか?

神様が人類を創造されたときからサタンは、人類よりも先に神様とともにいた。


子供が言いました。


お腹の中に赤ちゃんがいるとき、お母さんが何を食べ飲み、考え、赤ちゃんにとって良い環境を与えて健康に生まれた赤ちゃんと


ドラッグ、アルコール、浮気による梅毒で、生まれた命が危険にさらされる中で誕生した赤ちゃん。


誰でもいい…と、言う前に、聖書はどう書いているのか?

調べたそうです。


神の愛する女性像はどんなものか?

神を中心としたい結婚はどんなことか?


たくさんの講義も準備してお父様のマルスムから探されたと思いますが、子供の頭に最後に残ったことは誰でも良い基準だったようです。


万王の王と、ともに歩んだ方々はどこからどうずれたのか?韓国の祝福家庭も子乳飲み子を置いて伝道路程に出発した母親たち…

それが恵みと祝福で感謝な路程なら良いが、トラウマならどうか?


一人一人神が与えた個性真理体である人間はロボットではない…


もちろん自分を守る技は伝道路程に出発するときも大切な事。


命を落とすこともある、襲われることもある


一人でなく二人で伝道活動へ出ることは、大切な事


お腹もすく開拓伝道…


歩んだことのある人は子どもたちには行かせようとしない……


教会の人たちの言うことは丸ごと信じてはいけないと、なぜか?なぜか?と、疑問を投げかけてみる。

むしろ信じてはいけないと教えているのか、決して荒野へ行こうとはしない先輩家庭のお子様達。


真のご家庭をマフィア家庭だと言う話を聞くと、以前も反対派で活動している二世が同じことを感じていた。なぜか?


真の家庭を神と呼ぶものがいればサタンと言うものがいる。


人間のDNAが似ているのか?


それらは子どもたちの心の秘密の部屋に隠されている。


いつの日か爆発して教会を飛び出す…


親子の会話大切です。


家庭教会を目指す我が家は夫はモクサニム

子どもたちは、私の?カウンセラーといったところでしょうか。


お父様のマルスム、聖書

一人ではなく二人になり、今では子どもたちも一緒に家庭教会…子供の成長はあっという間。


二世の親たち一世世代はこの世の結婚もOK!

教会の結婚観もずいぶん変わりました。


クリスチャンは、長い時間神の訓練を受けた民です。

再臨のメシヤに、出会えなかった、道も塞がれた状態の中、夫はよく来たなあ〜とつくづく思います


今、韓国のクリスチャンは、信仰の炎はメラメラです。


学ぶところもあります。


神様は平等に重荷を分け与えて、どこから摂理をなされるのか、

ただついていくだけの信仰なのか?


開拓の道は誰もが行ったことのない道でしょう。


神はライトハウス、私の行く道を昼夜照らしてくださる。


たとえ大海が荒れ狂っていてもいつか穏やかな波となる


人についていく人もいる…

神よりも人を愛し、人に委ねていく人もいる。


昼の神様は人にとっても手応えのある神観だろう。


それはそれで……


人は変わらない…


釣りもお父様とは一緒に行ったこともない、

近くで釣りも行き、近くで見てきた人たちはどこへ行ってしまったのでしょうか?


韓オモニの神様は誰なのか?


具体的にはまだまだ証されない内容もあるようですが…


なぜヒョンジュンニムはあれほど母を激しく裁くのか?と理解できない人もいる…


反対に、なぜ韓オモニは子供に電話もせずに母親らしく優しくできないのか…

理解に苦しむ人もいる…


人間ではないのか?


神様の家庭だから…

ということか。


私は人間でよかった……



頑張った!一生懸命生きたことは神様もご存知!

それだけで良い。


神がまた呼ばれたるまで子どもたちを立派に育てよう。


嘘を心に秘めて野望と傲慢な頑なな統一シックにはなりたくない…


解放釈放まずは私から……


ダビデの賛歌


主は私の羊飼い。私は、乏しいことがありません。


主は私を緑の牧場に伏させ、いこいの水のほとりに伴われます。


主は私のたましいを生き返らせ、御名のために、私を義の道に導かれます。


たとい、死の陰の谷を歩くことがあっても、私はわざわいを恐れません。あなたが私とともにおられますから。あなたのむちとあなたの杖、それが私の慰めです。


私の敵の前で、あなたは私のために食事をととのえ、私の頭に油をそそいでくださいます。私の杯は、あふれています。


まことに、私のいのちの日の限り、いつくしみと恵みとが、私を追って来るでしょう。私は、いつまでも、主の家に住まいましょう

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