lilacのブログ

宗教、アメリカ生活、私の病気、子育て、ペットの事など書いていこうと思います。

水と火の試練から…日本国が護られますようにお祈りします。

神様を求めて行き着いた場所が、どこであるかによって、それからの私の人生という舞台の上で、様々な人間模様に、人生劇場が繰り広げられる…

これでもか!これでもか!

じっとしとけば、出会わないであろう人たちとも出会ってしまう。

いや!出会うべきして出会ったのかもしれない。

後で振り返ると、出会う人は、やっぱりである。

避けて通ったとしても、出会っているのかもしれない。避けて通らないです突き進んでいても出会っている。

なんの話か……ここから本題へ


神を求めて出発した人生…

神様を忘れ、自分の求めるものを求めた場合の人生は、自分次第、自己満足で良い人生でした。


しかし、神を求めて、出発した人生は?壮大な神の歴史の中に…放り込まれてしまう。

人は誰一人理解できない。であろう、理解不可能な次元で闘う人生よりも、人間皆納得して、そうだ!それが一番!のほうが答えを出したい。結果を出したい急ぎ過ぎで、目に見えるものを求めて、満足も得る。


神の歴史を振り返るために、アダムがいたし、ノアがいた。そしてその子どもたちも、妻も子もいた。やっと巡り会えたイエス様は、名もなく歴史にも残されず、神のみが知るところに記された。


人間はなぜ生まれてきたのか?そしてどこへ行くのか?

その過程ははたして美しいのか?

大抵が美しくない、ドロドロの泥沼劇場もある。

かと言って世捨て人になり、引きこもることで、ドロドロの劇場を避けて歩んだ者たちをどう呼ぼうか?、


出家者は家を出て修行をするならば、家を出ないで家から出ないで、世捨て人になるならば、

新しい人種?

人類は絶えず変化しているのかもしれない…

神はなぜ、男と女を造られたもうたのか?

そして良い子孫を星の数ほど砂の数ほど残しなさいと祝福されたのか?

神を求めて、行く人生…犠牲になりなさい

為に生きなさい、命を捧げなさい。


しかし神様?そしたら星の数ほど、どうやって子孫を残すのでしょうか?神を求めて歩んだ者も、一度はそう祈ったかもしれない。

誰もが人と生まれ、家庭を築きたい。

当たり前をも持てないで何故神の道を歩んでいると言えるのか?

足りない、不足で誰よりも福がないではないか!

もっと祝福された家庭だと思っているのに!


神の歴史

国の歴史、その時の主権者王家によって消された歴史作られた歴史嘘を固めた歴史……

人間は嘘で塗り絵された歴史を、学んでいるかもしれない、


こうあるべきだ!真の家庭は、こうなるべきだ!

真の家庭はそれぞれ頑張っていくのに、それよりも、私はどうなのか?

知ったかぶりで、真の家庭を

逆主管して上から目線で見ている…

神の歴史は、人の知らないところで流れていく…

多分…そこは誰もが優しく出入りできるところではない気がする。

今、元統一教会には、神がいない…

私はそう思うのですが…

祝福家庭、に神はいない…

神の祝福は?

それでもいるんだ!と頑張る世界中の兄弟姉妹たち…日本人シックはまだまだ献金を無条件でお捧げして、世界を救うと走らせる?


世界が国境線を作り国の特色をもち、国民文化風習の独特な人間性が、政治を思想を宗教を作り上げ、そして闘争を繰り返している。

平和と言われる国も、昔は闘争の歴史が絶えなかった…

国民をいかにコントロールすべきか…

コントロールを見破った国民が、立ち上がるとモグラたたきとなる。


この世にはこの世の主権者がいるんだ…

神を求める…この神はこの世の主権者ではない、別の何か、この世に反旗を翻す存在か?


なぜならば、世界を神のもとに一つとする宗教を叫びながら、ますます、お国ごとにまとまる。

そこに入らなければ未来がないと思う各国の代表祝福家庭もこの世の光の方向へ流されていく。


祝福家庭とは?どんな家庭か?

多分答えは、夫婦があり子供があり3代がともに住む家庭!なんとも平凡で当たり前…当たり前も平凡もなかった家庭から出家したから?

闘争だらけの国から来たシックは根底に国の闘争も終わらせられない、苦悩があるかもしれない。

どこへ行っても闘争を繰り返す…

真の家庭にも、闘争を挑む?


神の歴史…

なぜ、神はお父様を導かれたか?

そのお父様と一つとなる為に今も日夜頑張る人は誰か?息子のご子女様方だと思う。

その息子たちを追い出し世界は一つ!真の愛!真の家庭!と空言を言う者たちは、かつて、お父様が生きておられたときも、そこにいた、聖和されて反旗を翻し息子たちを追い出した…

それに同意した者たち…われも知らずに………

神の歴史は、人の歴史とは……


神を呼び戻すために頑張るわけです。

神は人類の親でしてどこか特別な組織、宗教だけの方とは言い難い。

神を知らないで、地上で生きている一人の人でさえ神の目は降り注がれ愛は無条件に与えられているようです、苦しみも、涙も、貧しさも、痛みも、どんな時も命に対する神の愛は永遠だと思うのです。

ならば、今!神様はどこにいらっしゃるのか?

雲の流れの移り変わりを読める人は…

神のみ心も読める?かも…

終末は霊界の戦い、神とサタンとの戦いなんですからね…人のこと色々言ってられないのかも、本当はね。

こんなこと考えたりします。


水と火の試練…から…日本国が護られますようにお祈りします。

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