lilacのアメリカライフ

アメリカ生活をライラックの目線からお届けできたらと思います。、ダルメシアンのハルちゃんとの思い出の記録

メンタルヘルスケアー❤️ライラック🪻の場合ついでにアメリカでの差別問題も😇

サンクチュアリのライラック


今年9歳を迎えるハルちゃん。

幼かった頃のハルちゃん

お腹空かせたハルちゃん。

ライラック地方は寒さが少しだけ緩みかけている気がします。


だからといって外出はなるべく控え気味となります。

YMCAのサウナには通ってます。

あとは…ショッピング🛒


アメリカ🇺🇸で日系ニュースを見ていた所

ツリ目差別問題。要するに目が細く目尻が上上がりな目つきということでしょうか?

たぶん…


それって…私から見た所、西洋ヨーロッパの女性の目を見ると上上がり多い気がします。

細い目のひとも多いしね。


私のお目目は二重の大きなお目々なのであまり差別の対象にはならないでしょう。


まず持って、私のお国を当てた人がいない…

ツリ目差別ポーズされても別に気にしない。

昔働いていたところで、白人のおじさん(ベトナム戦争の退役軍人)私が日本人だとわかって万歳万歳と叫ぶ。

少しトラウマを抱えているゲイのおじさんだった。


カンボジアと南米の…どこかのおばちゃんは

つなみ〜つなみ〜と冗談を言う。


それには怒って無視してやった。


それから二度としなくなった。

娘さん達も学校生活での差別職場での差別

経験している。


過去に人をO人して牢屋に入っても社会復帰して働いている人もいる。それをちらつかせて自分に何かしたらどうなるかわかるか😡と言うおじさんもいる。


そんな環境ばかりではなくてもアメリカはこんな国。


いろんな人種、文化、思想宗教、混ざりあい今に至る。


魔女🧙という悪態極まる差別ワードを使う白人系魔女おばちゃんもいる。


いかにへこたれず、生き抜くか?

でも…メンタルはボロボロになるだろう


私のメンタルヘルスケアー特別なことはしてませんが

夫と二人でキリスト教会の祈祷会に参加してたくさん泣いています。(年をとっても涙は枯れない…こんなに悲しいことが私のなかにも埋まっていたんだ…)


自分自身と向き合う事はだいじだなあ…と思ってます。


60歳を前に自分の人生振り返り、ストレートばかりではなく角度を変え見つめ直しています。

私にとって祈祷会という神に向き合いう時間

私の人生の大半を占めたすべての事柄の解決者でもあるお方

色々洗脳されたり、言い伝えで洗脳されたり、思い込まされていたり、自分の家族関係の見直し、など…

手放して、環境を変えて、初めて気付かされたことがあります。

凝り固まった肩の症状の様に、心の中も凝り固まり頑固に自分で殻を作っていた様です。


涙とともにコリがほぐされ心の中が少しでも平和になることを願ったりもしてます。


皆様のメンタルヘルスケアーどのようになさってますか?

知らないうちに凝り固まったしこりがあればよい解決法が見つかりますようにお祈りします。


お幸せにお過ごししましょうね🙏🏼❤️

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