lilacのブログ

宗教、アメリカ生活、私の病気、子育て、ペットの事など書いていこうと思います。

二世公職者の声明文を読んだ感想です

二世公職者の声明文を読んだ感想です。


安山…の公職者でしたか…

私も安山の教会を訪ねたことがあります…

二十年以上前てすが…


結論は三男さん派へ行くということですね。

郭グループへ…


二世たちは真の子女様と、共にみ旨を歩むようになっているのでしょうね。


では、郭グループはなぜ、お父様から離れて行ったのか?


顯進様を、隠れ蓑にして何を行う者たちなのか?


顯進様の後ろに隠れて決して表に出てこない者たちもいたりして…


郭グループに神様の願いがあるなら、それはなんだろうか?


統一教会の復帰路程を、地獄から復帰していく人たちの集まりなのか?それが神様の願いなのか?


日本が日帝時代にアジアの、夜明けのために志を持ったサムライたち、その裏で何をしているのかわからない人たち、人を愛することも知らない、人は犬猫より劣った獣だと本気で教えられてきた人たち、

差別と狡猾な欲望が、日常の中で呼吸している。

韓日の歴史の蕩減は戦争を知らない世代の韓日の家庭の兄弟姉妹たちが渡韓し、直接現場のボイスを聞いてあげ、憎しみの情を、解い行った…その事実は、日帝時代を生きたシックたちは実際見てきて、信仰歴も幼い兄弟姉妹たちがぶつかる試練を見ながら浄化される不思議な心を実感したのではなかろうか…


顯進様を、支える人たちは目に見える世界平和を願っている。神のもとの世界平和をつくろう!我々の力でなそう!

神様を中心として三代王権は、私の家庭なのだから。


多分…その世界はかつての統一教会のアベルカインのホウレンソウ、組織化された世界ではなかろうかと感じます。兄弟姉妹で競い合い実績主義、どの民族よりも韓民族優越思考回路。

祝福家庭の家庭内問題、ネガティブで、病気、不幸、犯罪などあってはならない…隠す…とことん真実を隠す。嘘が曲がり通る。


この世で犯罪を犯した二世をかくまっていく…善悪の区別もつかなくなってしまっている。

全ては許されると思いこむ祝福1世2世家庭。

平気で教会にも顔を出し、堂々と祝福家庭を指導しようとする。

あなたの子どもたちは大丈夫ですか?

犯罪を犯し、酒に溺れ、タバコがないとイライラする成人していく二世たち。


それでもみんなの前に立ちたがる………1世さん。

痛みは……?もはや霊人体が全身麻痺状態…痛くもない……笑える……

そんな祝福家庭は、永遠に悔い改めることなく平気で席に座り、神様の悲しみを重くする……


奴隷として組織に使えるために家庭連合を脱会して、

顯進様のもとへ行くのでしょうか?


原理を聞いたとき、この道だ!決めた時、奴隷なんてなんてことなく楽しくさえ感じていませんでしたか?

自分になんの関心もない親子関係、友人関係、夫婦関係なら、なおさら、感心を持ってくれるアベルカインに、感謝さえ感じた人もいたのではないでしょうか?


各国のトップと交流がある顯進様だから、なんでもできる!一緒にいると自分まで高いところで外界を見下ろす気分ではないですか?

魔法にかけられているだけです…


偶像に、息を吹き込む、

今、自分のいる場所はパワースポットだと思いこむ、

まほろば…


私の生活の環境圏内から天一国は作られていくと思います。

ついていくだけの信仰観…統一教会時代、蕩減時代、先天時代、だけでも、もう十分に分水嶺は、超えているのではないですか?


真の父母様、三代王権が、地上に残されています。

霊眼の開かれたものだけが見えたりして…

苦労して隠れた徳を積んだものが導かれたりして……


祝福家庭は宇宙と自由自在につながり、

国境を超えてあらゆる人種と自由自在につながるお父様のみ言があります。

しかし世の中はまだまだヨハネ黙示録の、白い馬、黒い馬、赤い馬、緑の馬に、支配されています。


祝福家庭に、今必要なもの、それが銃!ではないでしょうかね。


サンクチュアリを選択できたものだけがその銃を持てるのはなぜでしょうか?


まだまだ銃を使いこなせる自信のない祝福家庭、

銃に対して嫌悪感がある、

これもまた、自由と責任から自発的に選択することなので時間がかかる方々もいると思います。

教会でも作られた嘘の世界を、見かけることがありませんか?

人を集めるために、お金を集めるために…必死で思いこむ、力?これが信仰観…だと?


お父様がメシヤなのかな?と、反対迫害してきたのは、韓国キリスト教会。

韓マザーがメシヤなのか?と反対しているのが祝福家庭。

韓マザーが、神様と、一ミリのズレが生じたとする、今は一ミリでも永遠から見たら既に離れてしまっているのではないのか?

お父様と韓マザーは、なぜ?何度も結婚式を挙げるのか?

記念日の挙式ではない神様とご父母様の結婚式を…


神様が真の父母であると信じてしまう祝福家庭の混乱はみ言の、解釈から導き出されていると思います。


顯進様が、後継者であってほしいお父様のみ言も、探せばあると思います。

孝進ニムが長子であるよって後継者だと言うみ言もあると思います。


それらを信じて今も喜んで下僕としてつながっている祝福家庭もいると思います。


新しいみ言のたねがまかれても、芽🌱が出ないのです。


今サンクチュアリにつながっている祝福家庭も先はわからないのです。


神様は神様の愛するものを呼び集め最後まで試練されます。


人生死ぬ一分前…後悔の顔で終わるのか?

神の愛に包まれて、感謝して終わるのか?


カインの子孫たちは神に顔をそむけられたとしてもすべてが感謝であってこそ勝利者!


アベルは既に神様に愛されているのです。


神様の愛を感じながら今日も明日も頑張ってお過ごしくださいね。

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