国進さまの為の祈祷チーム。
天道によって神様の愛を中心に一つとなり神様の懐にいだかれるべき人間であるのにどうして分裂しなければならないのか本郷に向かうべき人間が神様と断絶したがゆえにそこには幸福がありえないのである。(19―292.1968.3.10)
その世界は互いに反目嫉視し他人がうまくいけば嫉妬し他人が喜べば気に障るというそのような世界ではない。
一人の成功は全体を代表した成功であり全体を代表した喜びであるから、一人がよければ全体がよく一人が喜べば全体が喜ぶというそのような世界である。(108-102)
何事も習慣とおさらばする事は、不可能に近いことですね。
人は井戸の中のカエルとして生きていくことが好きみたいです。なかなか移動できません。
思い込みのせいでしょうか?
信仰と言う目に見えないけれども確かにあるという思い込み。お父様はこのような方である。という思い込み。王国への思い込み。
ところで地上で生きておられた頃のお父様との出会い、亨進ニムとの出会い、国進ニムとの出会い、誰かの言葉を通訳された内容で、99%は、正しいでしょうが…家庭連合の幹部たちも年をとっても決して位置を譲れませんでした。席を譲る譲り合いより席の奪い合い。椅子取りゲームですね。大部分が自分と自分たちという繋がりを、守るために。
人間のバカ心は、やはり死ななきゃわからない。死んでもわからない。自分の家庭が打たれてもわからない。亨進ニム国進ニムを知れば知るほどさすがお父様のご子息さまです。
このように素晴らしい方々をまた正しく伝えきれない近くにいる幹部たちは、反省しなくてはいけませんね。
いつも問題は人間中心の思い込みです。自分が一番…自分が摂理の中心人物だ…そしてその影で何を中心として基台をくみ祈祷を捧げる女性たち。なんのための誰のための祈祷なのか………。正解は自分たちの為でした…。国進様のための祈祷チームがあります。その祈祷チームが真実だったら女性たちは分裂しなかったかも知れません……どこかおかしな動機があったのでは……それでも人間だから楽しければいいのですよね。祈祷会と言ってお茶のみ会ですよ。美味しいお菓子やケーキの差し入れ……
夫たちの知らない仕事の事も妻たちは知っている。
お父様のご子息である亨進ニム国進ニムは「秘密主義者」ではありません。
これは誰にも言わないように…これも誰にも言わないように…ここでのことは誰にも言わないように…
陰気の漂うくらい世界…こんな世界は、どこから来るのか……
オープンマインドになりましょう。自分に良くしてくれる人が神様で楯つく人はサタンなんて原理は誰がつくりましたか?
なぜ亨進ニムと国進ニムを悪者にして世間から批判されないといけませんか?結局は間違ってつくった献金はすべて流れ去ってしまえばいいのではないですか…精誠のこもったものだけがのこるといいのに…
ヨイド世界宣教本部予定地の責任まで国進ニムに押し付けますか?
どこまで悪は善を追い込みどこまでサタンの残党は、神様の愛する方々を追い込みますか。
情が行かない行かせないようにコントロールした幹部たち、ご子息方の近くにいる者達…がもしいれば問題ですよ…自分に必要な者を置き自分を追い越そうとするようなものは徹底してモグラ叩き…そんな信仰で神様の国も経済も人もいつかはまたヨイド問題と同じことがおきますよ。
お父様にとって一番大事な方々を一人残らず奪って行きました。
今亨進ニム国進ニムに必要な人は、誰でしょうか?古い幹部たちですか?若き青年たちではないですか。二世はほとんどみんなサタンに奪われましたとおっしゃっています。
お金で天一国をつくるのですか…
万物復帰で一日ゼロ…それより一時間いくらかもらって働いたほうがましだ…一時間より多くもらうためには学歴が必要だ…同じ学歴でも有名大のほうがいい…学位もあったほうがいい…たいがいこのようにゼロ状態に陥れば私なら考えます。伝道も経済もやらなければならない…感謝できない…だから条件をたてる…感謝できる自分になるようにと…信仰の炎は消え沈み感謝できない苦しいジメジメウジウジ陰気臭くなってしまっているのに……。感謝が心から湧き出る感謝してますか…
人生の問題…解った…幸福を求めて…幸せだ…自分にいい聞かせて思い込ませる。人間の脳はすぐ騙されます。思い込みます。もう自分に嘘つき出したらお終い。井戸から出てみないと!ジャンプしてみないと。自分という井戸からもジャンプ!栄光在天のなかった幹部…自分中心のくせにやたら誇大妄想…
なぜ二世がこの世に流されるだけ流されたのか…申し訳ないけど親の鏡です。信仰者のふり…原理的なふり…秘密主義…あからさまにすべてひっくり返って嘘偽りの荷をおろして天一国で生きましょう。