lilacのブログ

宗教、アメリカ生活、私の病気、子育て、ペットの事など書いていこうと思います。

韓国人は福を逃したと思います

真の家庭を取り巻く祝福家庭の人間模様…ドラマみたいです。

キリスト教の歴史は2000年、

イエス・キリストへの信仰が続いている。

すごいことだと思います。


その間、いろんな宗派が生まれ、途絶え、栄、迫害され、今も宣教活動は続いている。

では、真の家庭は、これから未来どうなると思いますか?

お父様をメシヤと信じるか、それとも飯屋と信じるか?

信じるところに流されると………見ます。


家庭連合の、霊界は?チョンピョン?

霊界を主管できず、反対に主管されてビクビク生きている……

リーダーシップを取りたい二世たちはだんだん分裂していく……

家庭連合も問題抱えています。


私のシオモニは、息子がクリスチャンとして教会に行ってくれてると涙を流して喜んでいます。


シオモニの心の中の痛みは、和らぎ解放されているようです。

全てにおいて時がある…親子関係が、宗教によって痛みを受け与え、兄弟姉妹が何十年も和解できない壁を作り、双子の弟とは、7年もの間一言も話をしなかった。

キリスト教と、統一教会

宗教の壁が家族と夫を長い間引き裂いていました。

簡単ではありません。


クリスチャンと、祝福家庭

本物のクリスチャンは?

本物の祝福家庭は?


この頃そんな事を考えますよ……


キリスト教会の、礼拝に参加して……

イエス様と、お父様の歩みが、重なりますよ。

ホントにホント。


たとえ今はお父様が存在が薄くとも、弟子たちが飯のために跡をついて来たとしてもイエス様の弟子たちも似ていた気がします。

イエス様を2000年信仰してきたクリスチャン

簡単ではなかった信仰の道だったろうと思います。


今はイエス様のたくさんの弟子たちが2000年前に、タイムトラベルしながら礼拝しているわけです。

会ったこともない、見たこともない、イエス様、イエス様の弟子たち、これは神業です。


お父様が、韓国で生まれ、韓国語を話され、韓国こそ、神の祖国、お父様を受け入れてなかった韓国、

韓国人は福を逃したと思います。

韓国人のクリスチャンは、私が見ても、素晴らしい信仰者も、います。

お父様の天一国はすぐできていただろうとも思います。

私もびっくりするくらい信仰者たちもいます。

悔い改めさせられます………。


お金がみ言よりも大切である

お金がなかったら天一国も作れない

神様の為に頑張る!

この思考回路は、不信仰の始まりでした。


神様を信じる。まずは神の言葉があった……

訓読会大切ですね。


キリスト教会の礼拝、勉強になります。


イエス様と、お父様…同じです。

牧師がイエス様のこと話しているとお父様の路程が浮かびます。

神の国を作ろうと霊的闘いをしてこられたお父様を思い出します。

お父様の生前ともに歩んだ大先輩家庭、

聖書を勉強した方、聖書も知らなかった方、いろんな方が、お父様の弟子になりました。

韓国キリスト教がお父様を受け入れていたら………

蕩減路程を歩まれたお父様の路程は、長すぎました。


恩讐サタンを愛することができない神様の、心情を一つ一つとりなす事を誰が考えることができるでしょうか?


関わりたくもない恩讐です。魔鬼です。

去れ!去れ!激しく毛嫌いし、身震いするでしょう。


そんな恩讐を愛すると言う霊的闘いを見せてくださったお父様は、やっぱりイエス様に似ていると思うのです。


祝福家庭は、たくさんの訓練を受けたと思います。

自信を持って人生を歩まれますように。

天一国は誰が作るのでしょうか?

夫婦円満に、世のため人の為に頑張りましょう〜ね。

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