lilacのブログ

宗教、アメリカ生活、私の病気、子育て、ペットの事など書いていこうと思います。

途中まで……

堕落したエバ神学 韓氏オモニ

エバは女神になりました。エデンの園でサタンがエバを堕落させて

「あなたは死なない神様のように目が明るくなり神様のようになる」といいました。お前は神になるのだ、女神になるのだ。アダムはいつもお前を抑圧しようとするじゃないか、お前も女神にならないと、お前が女神にならないと女性は無視されない。こういうことでしょう。女神になったエバが女神崇拝、これからも研究しますが現代堕落したエバ国文化は、フェミニズムから出発します。女性解放を通して、女性解放といいますが、女性フリーセックス文化です。女性解放はなんですか?女性が強くなり、銃も使うこともでき、悪い共産主義をなくすこと……こんな事ではないです。女性解放はなんですか?何ですか?性関係をたくさんしなさい男達と、結婚はしてはいけない、夫を信じてはいけない、あなたのためだけに生きなさい、これはとても利己的、悪習慣、欲張り、弱い女たちをつくりあげました。世界の自由責任の為、世界の正義や安全の為戦うことのできる女性ではなく、サタン世界をなくす女性でもなく、サタン世界を完全に自分の身に受け入れる、売春女雑巾文化。それを女性解放と呼び、フリーセックス文化が神殿娼婦、フェミニズム、女性解放運動を同性愛者がたすけました。1970年、1980年、1990年、2000年の今まで共に活動しました。同性愛者と連結されています。トランスジェンダー運動とも連結されています。現代は近親相姦、小児愛者

…いまドイツで合法的ではありませんが犯罪と見ないで心理病気とみます。その言葉が許可されました。人が小児愛者だと言えば牢屋に入る前に心理病があるというと牢屋にはいらなくてよくなります。合法的ではありませんがとてもあいまいに合法にします、法を利用して、いまアメリカでも小児愛をマイナーアトラクションシンドロームとして心理病気にしました。まず、同性愛者が始まった時も心理病気としました。自分はそのように生まれてきたと、生物学的問題だと、トランスジェンダーも同じです、今では小児愛者もおなじです。自分はそのように生まれてきたと、小さい5歳の小児をレイプしたいのです、それもそのように生まれてきたと、同じ理論ですよ同性愛と同性愛理論を合法化するために、使用した方法『これは生物学的内容だ、私たちはこのように生まれた、これは心理病だ、これは犯罪じゃない…』同性愛、トランスジェンダー、小児愛、そして何ですか近親相姦まで、いま、アメリカ、西洋では、どのように見るかという、……症候群これも病気だ、これも心理の病気だ、これらは、これからどんどん大丈夫だというようになってきています。


これ以降は

サンクチャリーのある食口の二十年間同性愛反対運動をした内容と、歴史の中の女神信仰の流れ、深い学問的分野を語られています。ズバッと刀を入れるような説教内容です。関心のある方は研究されると面白いと思います。イナンナ、…ビーナス…メソポタミア文明…ギリシャ神話などなど深い歴史の旅でした。さすがです。私は只今、ひどい風邪と仕事と家庭の……時間不足で…ごめんなさい。

神様王国の門 2

(神様王国の門の続き)

この詐欺たちが集まって韓氏オモニがなんと話しましたか「みなさんは幸福な人ですよ、なぜ幸福なのか?独生女の私に会えたからです古い先輩家庭はアボニムに対する情が多いです、しかしその先輩家庭も知らないといけないことがあります、私は6000年ぶりにサタンとは関係ない血統から生まれたました、神様がわたしのアボジです、2000年後6000年ぶりに初めて独生女の私が生まれたのは奇跡です。」完全異端内容になってしまいました。

「摂理歴史を知らないから誰のおかげで真の父母様の名が出てきましたか?独生女だ、独生女のおかげ、これをみなさんは知らないといけません。みなさんはチョンピヨン役事を知っているでしょう。大母様がそのような摂理役事ができたのは独生女を誕生させて…それで天上に行って地上にいる独生女わたしを助ける位置にいます」完全に自己中心詐欺異端。真の父母がつくられたのは独生女の為、2000年歴史も独生女の為、6000年歴史も独生女の為、先輩家庭たちはアボニムと情があるけど何ですか?独生女を分からなければならないだそうです、人が狂えばこんな声も出しません。完全にサタンに、アボジのところへ帰りました。堕落した血筋、韓氏家系、自分の父、堕落した血筋サタンアボジに帰りました。これを認定します。なぜ?この大母ニムは責任をはたし真の父母様は完全無欠になった、韓氏オモニの母親ゆえに真の父母様が完成完結したそうです。

アボニムの勝利権なくしては

アボニムの精誠なくしては

アボニムの王権なくしては

アボニムの勝利権なしに自分の母親が真の父母様を完成させたといいます。この体を売る売春女、神学者たちは、このようなことを見ても間違いであることはわかります良心があれば本心が、完全に自分をサタンとお金に売らなかったら良心でこれを間違いと理解できるでしょう。「だからみなさんはチョンピョンを愛さなければなりません」悪魔たちが入った家を愛さなければこのエバ国家日本の責任…簡単に言えば「お金、金を送れなぜ金を送らない。」このような話でしょう。「わたしのコーヒーが冷めるなぜ金が入らないわたしの金や、宝石を買いたいのになぜ金を送らない」このような話です。

「わたしに対して責任をはたしますか?」それはなんですかお金を送れという意味です。「だからわたしがたぶん賞金は、大きいです1400名充分な賞金をあげるにはわたしは一円でも節約しなければならないですしかしわたしがつくって持ってきたので贅沢にふるまいます。摂理歴史この独生女オモニによって完成する事ができた」この異端の祭りごと愚かなバカみたいなサタンの神学、独生女詐欺、独生女サタン女性、サタン血筋…「受け入れるでしょう…お金をあげるから…お金をあげるから…おまえたちは、信じるでしょう?賞金あげるから…」このように愚かな…滅亡している状態でしょう。又、韓氏オモニは語っています。「一円でも節約しなければならないけど」天運がなくなっているからです。人たちが詐欺しょうとするから。共産主義者たちのようにお金を上げる異端売春女、神学者たちはお金が大好きな牧会者たちと、市民を地獄に連れて行くのです。だから一円でも節約しなければならないでしょう。今…お金がなくなっているから。天の福がなくなっているから…「わたしが独生女だとサタンがはじめにわたしに証明しました。」

本当の事です。サタンの娘だから。韓氏オモニも知っていますよ、自分がサタンから来たことを、サタンがはじめに証拠をだしたのもサタンから出てきたから、韓氏はサタンの血筋です。

アボニムの精子は血筋以外はこの世の中に天の血筋はないです!韓氏オモニの血筋はサタンの血筋だからはじめにサタンが証拠を出しました。(ため息)「わたしが生まれて二年後解放され……」自分が生まれたからすべての世の中に変化か現れた?韓氏オモニが堕落したから世の中が滅亡しているでしょう。アボニムがすべて準備され全て長成期完成級までこられその最後の部分は個人の選択自由選択があるからその人がしなければなりません。韓氏オモニが直接しなければならないです。何を?アボニムの命令とアボニムの精子は、アボニムの血統、王権を証するかそれとも自分の欲心、パワー、地位、栄光を証するか最後の試験その試験にパンクしました。大失敗。その堕落後になんと言いましたか?「これからは平和の時代が来ることでしょう、すべて幸福な……」嘘つきすべて悪くなりました。世界経済も悪化しもっと多くの戦争も生まれています。アメリカとロシアも戦争の話をしています、世界が混乱の中に入り込みました。韓氏オモニだけ反対。誰がこのようになると言いましたか?誰が韓氏オモニに正しいことを話しましたか?オモニムの栄光を追い求めたら世界が審判とオモニムは呪われます。誰がそのように話しましたか、アボニムの代身者、後継者、相続者とカインとアベル。「天はブループリントがあって独生女を誕生させこの韓民族この独生女の責任をはたしたことで摂理歴史は、新しい出発を持ってくることが天の願いであった天の父母様を中心とするひとつの世界。」世界の温度が上がったとか愚かな話をして世界温暖化、そのような詐欺話をして地球温暖化それは国連の嘘だと出ました。正しい科学者たちが出てアメリカの気象番組一番有名な天気チャンネルでその社長もでて国連が発表した世界温暖化は嘘だ、すべての科学者たち国連がお金をあげて発表する科学者は国連からお金の援助を受けてこのような嘘の偽りの数字を見せている、すべての科学者気象番組の社長も出てきて、世界の温度はいつも上がったり下がったりする、いつも、1980年から世界温度が上がって氷山がなくなる…このように市民に懸念を植え付け、これが嘘だったということでした。アル.ゴア前副大統領!氷山は大きくなりました。この者たちはなぜ世界温暖化を言うのか?共産主義からお金をもらい一般市民から税金をもらいたいのです。どんな税金、炭素税です。自動車を使えば炭素税、税金を取ることができるように、カリフォルニア州はすでに市民たちはお金を払わないといけません。この嘘詐欺内容は、国連とスーパーエリート、共産主義世界政府が、全世界の人たちから税金を刈り取るためです。人類歴史をみたらいつも暴風がきます、ハリケンもきます、どうかしたら砂漠に雨もたくさん降ります降らない時もあります、たえず科学者たちが研究した何百年の歴史を見てもたえず地球の温度は上がったり下がったりしても(平均して)同じです。このような詐欺内容を世界の願う世界共産主義目標があります。韓氏オモニもサタン側に立っているのでこのような願いも求められて助けてあげています。世界政府共産主義、なぜ?世界を主管したいから、人々に自由と責任を与えたくないから、悪党の共産主義、暴漢のような、「しかし今わたしが話したように摂理の過程で最低の責任をはたすことができたのは独生女です独生女は、完璧に四位基台をつくり責任をはたした。父母の国のオモニの責任をはたさないといけないエバ国家…」献金を送れというのです、四位基台を完璧に立てたということです、アボニムを背信してアボニムがしてはいけないこと、離れ自分を主体につくり四位基台を完了したそうですよ、完璧にしたでしょう、失敗!完璧な失敗!詐欺群になったでしょう。「わかったでしょうあなた達、今日はユンノリしてわたしがあなた達にお金を与えるので独生女受け入れなさい…

お金を早く送れ…」このような内容です。これが家庭詐欺連合の現実です。完全にサタン教になりました。サタンが主管している宗教になりました。

(先週の写真)アントンラヴェル、サタン教会をアメリカで設置したものです。指のムドラー、サタンを讃美しなさいという指の姿勢それをしながら性儀式をして女性、数万名の女性と儀式をして血を飲み狂ったことをしたあとサタンを讃美します、伝統的儀式、ムドラー指の姿勢、数千年サタン教が秘密的に仕様してきた指の姿勢主流、性儀式、全裸の女たち、サタンの根の指の姿勢、愚かでバカな女は面白いと思うので愚かな保育動物、変態野郎と性関係をします(儀式として)そしてそれが女性解放と考え、その男たちはそう言ってくれるので、あなたは強い男をコントロールすることはできないどんな男とも寝なさい、素晴らしいレイプを待つ売春女たち!そうするのが強い女性ですか?売春女たち、変態サタン教の新婦たち、その女性たちを女神といい女神だから一番力のあるサタンと性関係をしよう、指の姿勢見えるでしょう(写真)今では家庭詐欺連合でもこの指のサインが見えますか?愚かでバカ者たち愚かでバカ者の堕落した二世たち、自分たちはクールだと考えています、自分たちもわからないでサタンの儀式的ヘンドポスチャー指の姿勢ムドラーが家庭詐欺連合の文化の中に入り込んでいます。皆さん目で見ることができますね。(写真)チョンピヨンは今は、サタンと悪霊が集まり子どもたちは数千名数万名の人々ムドラー指の姿勢のなかでレイプ、殺人、中絶、役事の時にサタンのムドラーまで自分の文化の中に入り込むのです、なぜ?売春女になったからバビロンの淫女に従ったから、善と悪の区別ができないから。(写真)これは世界がクールだと言うから又していますね、アボニムの写真もあります、神聖冒涜しています。アボニムの写真の前でサタンを讃美しています、指の姿勢をしています。これはロックンロールの音楽のしせいではないです。みなさんはもう忘れたのですね。これはサタン教会の新婦ですよ、わかりますか?忘れましたか?儀式でするサタンを讃美する指の姿勢です。愚かな堕落した二世たちがしているのです。自分でもわからずに…これはロックンロールの指の姿勢ですか?バカ者たち!儀式サタンの儀式でする姿勢です。フリーセックスを越えるでしょう先週みましたね(写真)自分も知らずにサタンの組織のフリーメーソン組織(Tシャツ)凹凸行為、性行為を通し、神様の原理とよびますか、この者たちが言うのは、サタンの原理ですからその組織の上の位置33レベルまでいけば完成サタンを讃美し全裸の女性とみんなします、それが悟りだということです。いまでは家庭詐欺連合では自分の子供たちは、善と悪を区別することができず、文化相対主義、唯物相対主義に陥り、堕落することしか出来ません。堕落文化になったから、堕落文化だけではなく多くの呪いを受けるしかないです。全裸の女、性儀式、どんどん増えるしかないです。そんな指の姿勢をしそれをして面白いと思う文化になった時それがサタンの文化は入り込みます。特に密教とか秘密の宗教に指の姿勢、内容にとてつもないパワーがあります。悪霊世界と霊界の鬼神たちを動かす内容です、マグネット磁石のように引き合うパワーです。天一国、家庭詐欺連合が発表した天一国憲法の最高委員会も黒いガウンを着ています。(写真のサタン教も黒ガウン)自分も知らずサタンの宗教と、サタン世界をつくる詐欺異端になってしまいました。韓氏オモニ!サタン教の内容は儀式にとどまるのではなく牧師たちも性関係を持ちます遊びます。これはサタン式です。そのサタン教牧師たちは新婦女性たちは性器にも触れます、サタン儀式は指の姿勢堕落した性関係と連結します。韓氏オモニについてまわる女性たち売春女たちは、アボニムを背信した女たちををみるとみんな堕落した詐欺群、女神になりたい堕落した女ども、それが今は一番偉大なローモデルになっています。これからはすべての子どもたちはその文化、相対主義文化におちるしかないのです。(続きは、堕落したエバ神学です。)

神様王国の門

(韓国語礼拝より)

ルカ福音書13章22節〜30節

さてイエスは教えながら町町村々を通り過ぎ、エルサレムへと旅を続けられた。するとある人がイエスに「主よ、救われる人は、少ないのですか」と尋ねた。そこでイエスは人々にむかって言われた、「狭い戸口からはいるように努めなさい。事実、はいろうとしても、入れない人が多いのだから。家の主人が立って戸を閉じてしまってから、あなたがたが外に立ち戸を叩き始めて『ご主人様、どうぞあけてください』と言っても、主人はそれに答えて、『あなたがたがどこからきたひとなのか、わたしは知らない』と言うであろう。そのとき、『わたしたちはあなたとご一緒に飲み食いしました。また、あなたはわたしたちの大通りで教えてくださいました』と言い出しても、彼は『あなたがたがどこからきた人なのか、わたしは知らない。悪事を働く者どもよ、みんな行ってしまえ』と言うであろう。あなたがたは、アブラハム、イサク、ヤコブやすべての預言者たちが、神の国にはいっているのに、自分たちは外に投げ出されることになれば、そこで泣き叫んだり、歯がみをしたりするであろう。それから人々が、東から西からまた南から北からきて、神の国で宴会の席につくであろう。こうしてあとのもので先になるものがあり、また先のものであとになるものもある。」


「悪事を働く者どもよみんないってしまえー」イエスさまは、たくさんの人が主よ主よと呼ぶけどその日にその日に彼らが来た時に「悪事を働く者どもよー行ってしまえ―

あとのもので先になるものがあり先のものであとになるものもある」と話されました

(ため息)神様王国の門

私たち皆さんイエスさまのみ言を見ながら特別ルカによる福音書、マタイによる福音書7節にもでますね。主よ!主よ!主よ!主よ!よびもとめているものはたくさんいるけど口でイエスキリストを賛美しても最後の瞬間に彼らはどうなりますか?歯がみをしながら外に放り出されます。

詐欺家庭連合をみても、「アボジ!アボジ!アボジ!アボジ!……」祈祷していた詐欺野郎達もアボニムを背信して韓氏オモニの知っていても自分たちの偽りのお金をもらうために残っていました。もちろんそんな者たちは売春女のような者たち。お金と権力を持つためにしたので今はお金も権力もなくなっています。自分たちのペンション、給料は、永遠だと思っていました。アボニムの天運と、天の祝福ゆえに成長したのです。アボニムが出ていかれたらすべての天運と祝福はなくなります。雲のように霧のように太陽の光小さく出てのぼっても、サーッとなくなります。そうでしょう?

今回、韓氏オモニが堕落した後に又、韓氏オモニ女性たち、堕落した女性たちも来たようですが、愚かな詐欺女たちも出て呼ばれて来て、原理は男性中心的に書かれている、それを又女性中心に書かなければならない。完全にアボニムを背信する詐欺女たち。お金とラグジュアリーと血を吸い上げている詐欺女たち。韓氏オモニの伝統は韓氏オモニ詐欺淫女の文化を相続した悪女たち。自分のお父さんキリスト、再臨主イエスを背信し自分たちがアボニムより上手くやれると原理も全てなくし、原理を教えることもできないでしょう。

今回も10月5日韓氏オモニもこのようなきちがいじみた、異端の内容を言いました。みなさんはみんな私を不孝者と噂していますけどアボニムがたてられた後継者、代身者、カインとアベル、私たちだけ!皆さんに正しいことを話しました。皆さんが怖がり屋だった時に。みんなが皆さんに嘘を伝えていた時に、私たちだけがみなさんに、正しい声を上げました。みんな捨てて、みんなが私たちを悪く言うと知りながらも。なぜ?私たちは売春女じゃないから、私たちはアボニムを売り渡さないから。本物の男たち、本物の息子たちだから。みなさんが売春女たちになった時に。ただ唯一アボニムが立てられたカインとアベルだけ!アボニムを背信しませんでした。

このように韓氏オモニが語れば語るほど異端、生命を殺すみ言が継続して出てきます。今回はヨンピョンに愚か者たちが集まりましたその席に集まったバカ者たちはアボニムをたやすく売り渡し、自分たちにはお金がずっと入ってくると思ったことでしょう。これからはそれが完全になくなっていくのに自分たちの嘘つき妻たちも「アイゴー!どうしよう!どうしよう」売春女たち。自分の夫にお金を持ってこいと指示する売春女たちお前たちには呪いが来るぞ!売春女たち。主をそのように軽く考え背信する者たち、売春女。お前たちの子供たちにも呪いが来るぞ!バカ者たち、愚か者の詐欺女たち、売春女と淫女たちに従うと福がないです呪いだけがあります呪いだけがでてきます。韓氏オモニは、なんと語っていますか?ヨンピョンもみんな売られたでしょう株式1%それもコントロールできないでしょう、株も全部うりました。

(次につづきます。)