lilacのブログ

宗教、アメリカ生活、私の病気、子育て、ペットの事など書いていこうと思います。

お世話になりました。

17年間お世話になった会社をちょっとはやいリタイヤします。うちの旦那さん。

お疲れ様でした。

感謝でした。

これからは自分のやりたかったこと存分にやってください。

王様も国民も荒野に…

メンバーたちの花売りしたり、万物販売で献金を集めたり……基盤をつくってきた目に見える建物が売られていくのはしのびないことですね。

王様は荒野にいるのに国民もみんな荒野に追い出されるのが道理なのでしょうか。そこからまた出発ですね。


主人を追い出した建物は必要ないのでしょうね。

思い出はメンバーの心の中にあるのでしょうね。そして二世たち子どもたちには何を残してあげたのでしょうか?

失望と幻……

短い期間で発展した教会でした。短い期間で滅んでゆきます。


訓読会…お経のように毎日毎日訓読会。

歴史は善悪の闘争史

責任分担ということを今まで知らなかったので、歴史の曲折を知りませんでした。なぜ善なる人たちがみな犠牲になり、悪なる人たちがうまくいくのですか。歴史を見ると、独裁者がなぜこの世を支配し、善なる王が出てきても平和の世界をつくることができなかったのでしょうか。歴史を調べてみると、独裁者の世界統一の夢だけが記録されているのです。それはサタン世界だからです。責任分担圏を侵犯されたので、それ以下のすべての被造物、それ以下の人間全体、地上世界の万民、以前に来ては逝ったすべての霊界にいる先祖たちまで見ても、責任分担完成圏を越えた人は一人もいないというのです。それが原理です。文先生が適当にもってきて付けたのではありません。この責任分担という言葉が分からなければ、歴史が解けません。歴史の曲折を解決することができません。なぜ戦争史ですか。責任分担という善の条件が悪なる世界の条件を克服しなければならない立場にあるので、堕落して、サタン世界になり、落ちたものを覆す闘いをしなければなりません。ですから歴史は善悪の闘争史なのです。(天聖経)


お父様のみ言は、生きてます。新鮮です。活字の中からほとばしる情熱を感じ取れます。

ありがとうございます。